いったんそのままうけとってみる
なんとなく似たような記事を書いているなぁと気がつきました。
きっと私がみなさんに大切にしてほしいことだと感じてして、自分でも大切にしていることなんだなぁと思います。
褒められたり、感謝を伝えられた李、自分が気が付かなかったようなことが長所だとか素敵だとか伝えられた時、プレゼントを受け取る時、
「いえいえ」「そんなことないです」「大したことないです」「何もしてないですよ」「私なんかに」じゃなくて、
「そっか⤴」「お役に立てたら私も嬉しい」「私の為に⤴」とまず受け取ってみませんか。
謙遜することが常識でマナー、なんとなくいつも否定してから受け取る、謙虚さの美徳は素敵です。
でも、もしかしたら、素直に受け取ることに慣れていないだけで心の中は喜びとか嬉しさが溢れていたりしていませんか?
その感覚押し殺さずに、ちょっと試しに「ありがとう」「嬉しい」喜びの気持ちをまず言葉にしてみませんか?
お相手があなたに向けるその言葉そのものがギフトだと思ってみたら、心のこそばゆく感じる嬉しい気持ちが自然と言葉になってでききそうな気がしませんか?
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